ひかり電話の障害に対する料金の減算額は?

 NTT西日本から、10月1日~10月31日の「ご利用料金内訳書」が届きました。
 今月は、の3日間、ひかり電話が不通(NTT西日本の表現では「大変つながりにくい状態」)で、翌 10/26 に
    トラブルが生じた23日からの3日間については、契約者の障害の状況に応じて基本料を日割りで減免する方針。
と発表がありました。

 10/26のブログ
    減免額は最大でも 48.387円
と計算していましたが、実際はどうだったのでしょうか?

 今日届いた「ご利用料金」を見ると、次のように書かれています。
    返還料金(ひかり電話月額利用料) -49円
計算通りでした。

 しかし、「-49円」って...
 NTT西日本は、自分達の起こした障害の大きさを自覚しているのでしょうか?
    10月分の基本料金500円全額を免除
位の事ができなかったんですかねぇ。

 ひかり電話が使えない間は、自分の携帯電話を使っていたんです。
 49円では、1分10秒程の通話しかできませんよ。(注:私の料金プランは、42円/分)

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